考えるということ、舵をとること


何かをするとき、それがどのレベルにあるのかを意識すること。
ただそれをこなすだけならいいけれど、それを一連の流れのなかに組み込むことで、それ一つでは到達できないところにいくのだな。
そこを考えてやるかどうかは大きい。